廣瀬製紙

COMPANY 企業情報

会社沿革

造りだすことが、私たちの奇跡。

1953年10月
京都大学繊維科学教室(現高分子化学)と共同開発
1958年3月
合成繊維紙を製造の目的として廣瀬製紙(株)を設立
1958年3月
ビニロン100%の合成繊維紙 パピロン®販売開始
1959年4月
PVAバインダー繊維を障子紙に展開
1972年6月
2号抄紙機新設
1974年9月
排水・媒煙処理の公害防止装置を設置
1976年4月
無機繊維紙開発
1977年9月
2層抄合成繊維紙開発
1979年4月
100%ポリエステル繊維紙を開発
1979年5月
含浸塗工加工機新設
1981年9月
高圧熱処理加工機新設
1983年6月
100%オレフィン繊維紙を開発
1986年6月
加工部門拡充のため日高工場を新設
1987年2月
超軽量100%合成繊維紙(PET5g/㎡)を発表
1994年3月
テクノヒロセ(株)を設立
2000年1月
ISO9002認証取得
2002年7月
ISO9001:2000年版 移行
2004年11月
ISO14001認証取得
2005年11月
ISO14001:2004年度版 移行
2006年5月
福原製紙(株)を子会社化
2006年12月
福原製紙(株)新工場竣工
2007年2月
「微細繊維集合体の製造方法」の特許取得
2010年1月
福原製紙(株)をフロンティアヒロセ(株)に社名変更
2013年11月
廣瀬製紙エクセニア工場竣工
2018年1月
廣瀬製紙(株)が子会社のフロンティアヒロセ(株)を吸収合併
2019年2月
HIROSE EUROPE GmbHをドイツに設立