廣瀬製紙

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新卒社員に突撃インタビュー!22の質問

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HIROSE HENGEN JIZAI

まだこの世にないものを作って、
世界を変えていきたい

Q1.朝何時に起きた?

毎日6時過ぎに起きています。

Q2.通勤方法は?

自転車、または車です。運動不足解消のため、晴れている日は自転車で通勤していることが多いです。

Q3.自分の性格をひとことで?

好奇心旺盛な性格です。わからないことがあれば、わかるまで調べるのが習慣になっています。興味を持ったことがあればどんどん挑戦しています。

Q4.出身地は?

徳島県です。

Q5.高知のイメージは?

自然が豊かで食べ物がおいしいというイメージがあります。

Q6.高知の好きな食べ物は?

カツオのたたきです。

Q7.高知で行った観光スポットは?

四国88ヶ所巡礼の一環で、室戸岬から足摺岬まで高知県の全札所をめぐりました。印象に残っているのが足摺岬にある38番札所金剛福寺です。前の37番札所岩本寺からは約90km離れていて、四国88ヶ所の札所間では最も距離が長いのですが、着いたときは達成感がありました。

Q8.趣味・マイブームは?

読書が趣味です。読むだけで終わりではなく、読んだことを実践するよう心掛けています。

Q9.好きな言葉は?

「一生勉強、日々成長」です。学生時代の学びだけでは全く足りないことを日々痛感しているため、少しでも早く一人前になれるよう勉強を続けています。
また、昨日できなかったことを今日できるようになるために、日々努力を続けています。

Q10.テンションが上がるときは?

仕事で成果を認められた時にテンションが上がります。

Q11.学生時代の専攻は?

大学、大学院では、生物・化学を専攻していました。

Q12.生物・化学を専攻した理由は?

高校時代に生化学分野の研究をしていて、興味を持ったのがきっかけです。
私が通っていた高校は「課題研究」という科目があり、大学の卒業研究のようにテーマを設定し、1年以上かけて研究する、ということをしていました。
研究を通して、生物・化学の面白さに触れ、大学でより専門的なことを学びたくて、大学で生物・化学を専攻しました。

Q13.学生時代に打ち込んだことは?

学生時代に打ち込んだことは、卒業研究と修士研究です。卒業研究と修士研究では、ポリマーや化粧品の原料となる物質を生産する菌を用いて、該当物質の生産能力を上げる研究を行っていました。
様々な条件で実験をした結果、生産能力を2倍にすることに成功しました。この時に培った計画力、実行力は現職でも役立っています。

Q14.入社した理由は?

「まだこの世にないものを作って、世界を変えていきたい」と思ったからです。
当社はアルカリマンガン電池セパレーターや海水淡水化ろ過フィルター等、世界が注目する数多くの新素材開発に成功しています。私も今までにない新しい機能紙を開発することで、世の中を変えていきたいと思い、入社しました。

Q15.HIROSEの好きなところは?

人が魅力的なところです。様々な経歴を持つ人と関わることで、様々な視点から物事をとらえることができるようになり、日々勉強になっています。

Q16.入社してできるようになったことは?

学生時代より伝え方に気を配るようになりました。学生時代は身近な人以外と会話する機会がなかったのですが、社会人になると年代の異なる社内外の人と関わります。
相手に応じた伝え方を心掛けることで、「わかりやすい」と褒められるようになりました。

Q17.資格や免許は?

知的財産管理技能士という資格を持っています。特許を含む知的財産について一定以上の知識を持っていることを示す資格です。製品開発で他社の特許を調べる際に役立っています。

Q18.初任給は何に使った?

両親への贈り物に使いました。

Q19.休日はどうしていますか?

買い物や読書をしていることが多いです。これらはストレス解消も兼ねており、平日の疲れを翌週に持ち越さないよう心掛けています。

Q20.ストレス解消法は?

体を動かす、本を読む、買い物をする等でストレスを解消しています。

Q21.今後のチャレンジしたいことや目標は?

入社したときから変わらず、まだこの世にないものを作って、世界を変えていく製品を作っていきたいと考えています。そのために、今手掛けている新製品の開発に向けた準備を進め、入社3年目である来年には開発中の製品の一つを市場に出すのが目標です。
その後も業界を代表する製品を市場に出し、10年後までには複数のプロジェクトを成功させたいという中長期目標を立てています。

Q22.最後に一言どうぞ

廣瀬製紙で一緒に世界を変えていきましょう!

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